フレッシュネス、つなぎも野菜もゼロの「神戸牛100%」塩バーガー
フレッシュネスは、冬の風物詩になっているブランド和牛バーガー第三弾「神戸牛塩バーガー」を、12月14日から全国のフレッシュネスバーガーで発売する。価格は1380円。
今年のブランド和牛バーガーは、主役が神戸牛。野菜を一切入れず、つなぎなしの神戸牛100%パティを実現した。まるでステーキを食べているかのような、食べ応えのあるパティを引き立てるのは、サクッとふんわり焼き上げた特選バンズととろける塩バター。
バンズは神戸牛100%パティに合うよう開発され、程良い塩味とコクがアクセントの「特撰カルピスバター」を贅沢に挟み込んだ。バターの口どけ感や上質でクリーミーな味わいが神戸牛の旨味を引き立てる。神戸牛100%のパティは粗挽きにこだわり、味付けはシンプルに塩胡椒のみ。
今回は特製ボックスに入れての提供。テイクアウトの場合は、ハンバーガーを箱ごと電子レンジ600Wで20秒加熱した後に、バターを塗って食べる。
同社は12月14日が創業日で、フレッシュネスバーガーは30周年目を迎える。その第一弾となる記念すべきバーガーとのこと。なお、球場店舗・ジャングルカフェ店では取り扱わない。
今年のブランド和牛バーガーは、主役が神戸牛。野菜を一切入れず、つなぎなしの神戸牛100%パティを実現した。まるでステーキを食べているかのような、食べ応えのあるパティを引き立てるのは、サクッとふんわり焼き上げた特選バンズととろける塩バター。
バンズは神戸牛100%パティに合うよう開発され、程良い塩味とコクがアクセントの「特撰カルピスバター」を贅沢に挟み込んだ。バターの口どけ感や上質でクリーミーな味わいが神戸牛の旨味を引き立てる。神戸牛100%のパティは粗挽きにこだわり、味付けはシンプルに塩胡椒のみ。
今回は特製ボックスに入れての提供。テイクアウトの場合は、ハンバーガーを箱ごと電子レンジ600Wで20秒加熱した後に、バターを塗って食べる。
同社は12月14日が創業日で、フレッシュネスバーガーは30周年目を迎える。その第一弾となる記念すべきバーガーとのこと。なお、球場店舗・ジャングルカフェ店では取り扱わない。