モバイル決済サービス「LINE Pay」を利用できる場所が広がっている。3月18日にLINE Payが発表した、2019年導入企業一覧(一部抜粋、予定含む)によると、3月下旬にヤマダ電機、9月に東海キヨスクが導入する予定だ。
18年は事業目標である国内100万か所で「LINE Pay」の決済対応を達成した。19年は、積極的にキャンペーンや「LINE Pay クーポン」などのプロモーション施策を展開。事業者からの引き合いで加盟店が増えているという。
特に注目度が高い施策は、3月15~31日に実施している「春の超Payトク祭」だ。「LINE Pay」を使った会計ごとに、20%相当のLINE Pay残高の還元があるほか、最大2000円相当のLINE Pay残高が当たる「もらえるくじ」が引けるキャンペーン。今回は、幅広い決済方法が対象になる。
18年は事業目標である国内100万か所で「LINE Pay」の決済対応を達成した。19年は、積極的にキャンペーンや「LINE Pay クーポン」などのプロモーション施策を展開。事業者からの引き合いで加盟店が増えているという。
特に注目度が高い施策は、3月15~31日に実施している「春の超Payトク祭」だ。「LINE Pay」を使った会計ごとに、20%相当のLINE Pay残高の還元があるほか、最大2000円相当のLINE Pay残高が当たる「もらえるくじ」が引けるキャンペーン。今回は、幅広い決済方法が対象になる。